CONTAINER WORKS

15年を越える実績とノウハウで
コンテナでしか作れない感動と環境をご提案します。

コンテナワークスが実際に施工を行った事例を紹介いたします。
飲食店や商業施設、一般住宅まで幅広く対応しています。

#Works24
【施工事例】MFLP 川崎Ⅰ

斜め配置で明るい空間を実現!20ftコンテナを2台使用した会議室兼休憩所. コンテナの魅力の一つは、自由に配置できる事。 こちらの建築は、20ftコンテナ2台を斜めに配置。 そうして扇状に広がったスペースをガラスで繋ぎました。 扇状に広がるスペースを作る事によって、天井面と間口には、外に向かって開口が出来ます。 この開口をガラスで繋ぐ事によって、採光の多い明るい空間が出来上がりました。

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#Works23
斜めに切った建築用コンテナを使用した住居

こちらの建物の特徴は斜めに切ったコンテナを使用している点です。 こうする事で、上側のスペースを効率的に確保。 また、四方をコンテナで囲む形で設置する事によって、囲まれたスペースも室内空間として利用。 こちらの住宅の場合は、20ftコンテナを6台(うち1台は斜めに切って分割使用)使用し、約160㎡の居住空間+倉庫スペースを実現しています。

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#Works22
建築用20フィートコンテナを1台利用した期間限定のイートインスペース

通常の建物であれば、取り壊しを前提とした建物は建築しづらいものです。 それが重量鉄骨の建物であれば、なおさらです。 そういった悩みも建築用コンテナを使用すれば、一気に解決できます。

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#Works21
山中湖の直営宿泊施設「CONTAINER WORKS IN YAMANAKAKO 40ft」

我々CONTAINER WORKS直営の宿泊施設「CONTAINER WORKS IN YAMANAKAKO」の離れ棟です。 40ftコンテナを1台使用しています。

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#Works20
山中湖の直営宿泊施設「CONTAINER WORKS IN YAMANAKAKO」

我々CONTAINER WORKS直営の宿泊施設「CONTAINER WORKS IN YAMANAKAKO」です。 「20ftコンテナを2台」と「1台の20ftコンテナを半分の高さに2個に分割したもの」を使用しています。

20ftコンテナの上に分割したコンテナを積み重ねたセットをそれぞれ梁で繋いで真ん中に空間を作り出しています。

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#Works19
1,500万円台のワンデザインクラス

海を眺められる千葉県富浦にハイグレードでありながら安価なコンテナハウスを建築。形がある程度決まっていることで、工事費や設計などの手間が省けて価格が抑えられています。このため品質は全く落ちていません。

震度7でも耐えられる重量鉄骨の家がこの価格で建てられる魅力を感じてください。

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411 coffee labo コンテナカフェ

#Works18
411 coffee labo コンテナカフェ

栃木県佐野市に開店した411コーヒーラボ。オーナーのセンスとコンテナが見事にマッチしたコンテナカフェを代表する設計です。

鉄と木材を豊富に使い、グリーンと相性のも良く、清潔感のあるおしゃれな室内に仕上がっています。

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ワイナリー ドメーヌ茅ヶ岳

#Works17
ワイナリー ドメーヌ茅ヶ岳

雄大な南アルプスをバックに、ワインの赤、自然との調和、ワインを守る堅牢性、作業性の高さを実現したコンテナハウス。

コンテナと自然の調和、ドメーヌ茅ヶ岳のイメージの具現化を最大限に表現しています。

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メルセデスベンツconnection NEXT DOOR

#Works16
メルセデスベンツconnection NEXT DOOR

メルセデスベンツ Connection NEXTDOORはコンテナハウスで造られています。これだけの大きな建築も容易にできるのが弊社のコンテナハウス。

世界トップメーカーのメルセデスベンツからも受注を受けることができる点からも、弊社の建築用コンテナがコンプライアンスに問題がないことが、皆さんにもわかりやすく受け止めていただけると思います。

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コンテナを7本使ったモンスター住宅

#Works15
コンテナを7本使ったモンスター住宅

千葉県にある弊社施工のコンテナハウスです。先日持ち主がAirbnbに出していましたので、そちらを利用して宿泊させて頂いた時に写真を撮ってきました。

コンテナハウスらしい無骨でソリッドな外観。コンテナハウスのイメージに合った男らしいガレージもあります。

コンテナハウスではありますが、完全に普通の家です。もしコンテナハウスに限界があると思っていた人は、これをみて色々な使い方、建て方ができることを知ってほしいと思います。

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初のコンプライアンス完全実施の歴史的コンテナハウス

#Works14
初のコンプライアンス完全実施の歴史的コンテナハウス

パルシステム館山営業所は国内初めてのコンプライアンス完全実施のコンテナハウスとしてオープンしました。

長らく法律上グレーな状況が続いたコンテナハウス業界にとって歴史的な建物のひとつです。

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アルマーニエクスチェンジのコンセプトストア

#Works13
アルマーニエクスチェンジのコンセプトストア

特殊なコンテナを使用し、特殊パネルを張り付けてコンテナを縦に配置したかのようなインパクトの大きいコンテナハウス。

世界的なブランドにもコンテナハウスは使われています。

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オープンなスペースを持つガンショップ店舗

#Works12
オープンなスペースを持つガンショップ店舗

コンテナは剛接合でできた枠組みなので、壁はどこをなくしても強度的な問題はありません。そしてひたすら繋げるだけで、柱のない長い空間を作ることもできます。

この店舗ではオープンなガラス張りの空間を作り、内部の様子や扱っているものをアピールできるスペースを設けました。

そして基礎をやや高めに作ることで見上げることによる強さ、派手さ、剛健さも出ていると思います。

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細く長い土地に建つ2階建てのHIROO BOX PARK

#Works11
細く長い土地に建つ2階建てのHIROO BOX PARK

広尾の駐車場もない細く長い土地。こうした土地にビルを建てるにも5階建て程度で考えれば総工費は億を超えてきます。にもかかわらず一室ごとの部屋は数坪しか取れないという建築は現実的ではありません。

こうしたスペースもうまく活用するための答えがコンテナハウスです。

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佐賀県有田市の観光案内施設キルンアリタ

#Works10
佐賀県有田市の観光案内施設キルンアリタ

有田の特産物である有田焼の窯、炎のイメージを形にし、有田駅前にできた観光案内施設のキルンアリタ。

斜めに配置されたコンテナが入り口になっている、そのインパクトに目に留まること間違いなし。

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北海道ニセコ町のhonestbee株式会社のアピールコンテナハウス

#Works9
北海道ニセコ町のhonestbee株式会社のアピールコンテナハウス

大雪の中、設計から引き渡しまでなんと45日で施工したコンテナハウス。

企業の活動をアピールするための施設です。honestbee株式会社はお買い物代行会社なので、雪の多い地区ではとても活躍する業種かもれませんね。

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TBS赤坂サカス広場のイベント用仮設コンテナ

#Works8
TBS赤坂サカス広場のイベント用仮設コンテナ

窓ガラスや入り口の場所をどこにでも変えられるモジュラー式にしたコンテナハウス。どんなイベントにも対応できるように作られています。

更にテレビ局の美術さんが看板などを作って装飾しやすいように細かな配慮もされています。

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20フィート以下で造ったレッドブルのDJブース

#Works7
20フィート以下で造ったレッドブルのDJブース

新木場にあるアゲハに施工したコンテナハウスのレッドブルDJブース。20フィート以下で制作し、輸送コストの面から階段を製作して連結して20フィートにして輸送しました。

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20フィートコンテナ2台の移動を考えて建築したカフェ

#Works6
20フィートコンテナ2台の移動を考えて建築したカフェ

仙台長町駅前のハワイアンカフェ。いずれ東京八王子に引っ越す予定があり、移動可能な建築方法を取っています。

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移動式建築物として設置できるプラント

#Works5
移動式建築物として設置できるプラント

様々な機械が相互に関係してできているプラントをコンテナ内に組み込むことで、移動可能な建築物としたコンテナハウス。現在はアラブ首長国連邦に輸送して、建築物として設置されています。世界的にも厳しい日本の建築基準法に適合した建築用コンテナなら、世界のどこでも建築物として認められるクオリティになります。

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4階建ての究極のコンテナハウジング

#Works4
4階建ての究極のコンテナハウジング

コンテナハウスで4階建てを作る場合は日本でしか作っていない鋼材が必要で簡単には造れない究極のコンテナハウスを実現した沖縄のハウススタジオ。

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10㎡以下のコンテナオフィス

#Works3
10㎡以下のコンテナオフィス

どんな設置場所でも様々な設置方法で対応することができます。

更に10㎡以下のスモールオフィスであれば他に母屋がある場合は建築確認申請なしで設置することも可能です。

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福祉施設としてのデイサービス施設

#Works2
福祉施設としてのデイサービス施設

保健事業として運営が可能な福祉施設をコンテナハウスで造ることも可能です。

コンテナハウスの堅牢さが利用者を守ることにもつながり、コンテナハウスの良さが生かされています。

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可動式二階建て店舗

#Works1
可動式二階建て店舗

店舗をオープンしようとした場合、店舗物件で小さなお店でも300万や500万円はかかりますから、これだけの大きさであれば店舗費用に1,000万円はかかってきます。建築から内装まで全てとなればこの写真程度の大きさの物件で2,000万円以上の費用がかかると考えられます。

しかしそれだけかけても店舗運営がうまくいくかどうかはわかりません。そうした場合に備えてこの写真の店舗は可動式になっています。もちろん電気ガス水道を通しますし、基礎も作りますので、移動は簡単ではないですし、経費もかかります。

しかし店舗運営がうまくいかなかった理由が場所なのであれば、経費をかけても移動することができます。現在の場所から東京へ移転したい、海外へ移転したいという場合でも経費が許せば無理な話ではありません。また基礎を作る必要はありますが、作った店舗はそのまま使うことができる、こんな画期的な店舗を知っていますか?

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